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小児歯科

小児歯科について

小児歯科では、生後6ケ月くらいから高校生くらいまでの、子供の成長期を専門的に対象とした、お口、顎、歯の治療を行います。 定期的に検診を受け、むし歯の予防管理をした場合、年齢が小さいほどむし歯になる確率が少ないというデータがあります。 7~8歳を越えて小児歯科で予防管理を始めた人と、はじめない人とでは、13歳になったときの比較で、以前からしている人に比べると2倍ほど、むし歯ができています。こうしてみると小さい時からの予防がいかに大切かということがわかると思います。

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